保戸島「保戸丸」
夕日が心をほどく、海を見下ろせる一軒家の宿
2026年5月オープン予定

大分県津久見市・保戸島。
“時間がゆっくり流れる島”というフレーズが、ピッタリの小さな島に、
鉄筋コンクリート造りの3階建て一軒家をまるまる使った
海が見下ろせるリゾートレンタルハウス「保戸丸」が2026年5月に誕生します。

大分県津久見市の沖合に浮かぶ島

古くからマグロ延縄漁で栄えてきた、歴史ある漁師の島です。
島を歩けば、潮の香りとともに聞こえてくるのは、波の音と鳥の声。
夕方になると、海に沈む美しい夕日が日常を覆い尽くし心をほどく瞬間が、自然と溶け込んできます。

何もしない贅沢を味わえる場所

観光地化されすぎていないからこそ、本当の「島の暮らし」に触れることができます。
都会の喧騒から離れ、自然と人の温もりに包まれながら過ごす時間は、訪れる人の心に深く残ります。

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